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「最後まで走りきれない」と悩むサッカー選手

 

サッカーでは1試合(90分)の走行距離は約11kmと言われています。

11kmと言っても、マラソンのように一定のリズムで走るのではなく、スプリントを行ったり、急激に止まったり、飛び跳ねたりしながら、11kmの距離を移動します。

 

多くの場合、後半になってくると、筋肉が動かなくなり、足がつって、走れない状態となってしまいます。

 

プロ選手の中にも足がつって、コート内で伸ばしてもらっている姿を時折目にします。それくらい、サッカーでは筋力に負担のかかる動きを90分通じて行っているのです。

 

足さえ動けばもっと動けるのに・・・。

そんな苦い思いをしている人も多くありません。

大切な試合になれば尚更です。

緊張から心拍数も上がり、大切な試合ほど後半足が動かなくなると悩む選手や監督さんの声を良く耳にします。

そこで、今回は「後半になると体が動かなくなる選手」のための酵素タブレット「アーゼキスリップ」活用法をご紹介します。

 

<高校サッカー選手悩み>

全国レベルの高校サッカー部の監督から相談依頼がきっかけでした。

普段から比較的しっかりと走り込みを行っており、体力には定評のあるチームですが、大事な大会や天然芝の大会になると、後半に足つったり、足が動かなくなる選手が出てくる。

大切な試合で、緊張などでいつも以上に心拍数が上がる事が1つの原因なのかもしれないがどうにかしたい。

という悩みでした。

 

<高校サッカー選手事例>

物は試しという事で、先ずは練習試合からASE KISLipの使用を始め、様子を確認しながら進めていき、試合の際のルーティーンに組み込みながら、大切な試合へ向けて準備を進めて行きました。

 

<参考メニュー>

試合開始15―30分前

ASE KISLipを1〜2粒を舐めて溶かしながら

水もしくはスポーツドリンクを摂取する

ハーフタイム

ASE KISLipを1〜2粒を舐めて溶かしながら

水もしくはスポーツドリンクを摂取する

試合終了後

ASE KISLipを1〜2粒を舐めて溶かしながら

水もしくはスポーツドリンクを摂取する

 

まとめ

こちらのチームでは、大切な大会の時にはASE KISLipを使用いただいてます。

普段の練習試合は大丈夫でも、大切な試合や大会で動かないことがないよう、対策の1つとしてASE KISLipです。

まだまだ、試合前や試合中のパフォーマンスを考えて酵素サプリメントを摂る習慣は少ないですが、新たな取り組みの1つとして参考にしてみてください。

 

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>>>アーゼキスリップ

 

 

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